概要
理学療法士が日常よく接する身体機能障害のひとつに「筋力低下」があります。 筋力が低下しているかどうかを判断するにはまず①筋力を測る必要があります。 そして②低下の原因を調べるとともに、③回復させる方法を考えなければなりません。 「筋力低下」は④日常生活にもさまざまな影響を及ぼしますのでその評価も必要です。 今回の模擬授業では①~④に関する基本技術の一端を紹介しながら、理学療法士の見方・考え方についてお話させていただきます。 ※この授業はオープンキャンパスにて行われており、通常の授業とは内容が異なります。
健康福祉学部 理学療法学科
人間健康科学研究科 理学療法科学域
- 収録日: 2017年8月8日
- 分野: 自然科学
- 対象: 在校生、受験予定者
講師紹介
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